内閣府が発表。 2月の景気動向指数(速報値、2005年=100)は、景気の現状を示す一致指数が前月比0・4ポイント上昇の100・7。 11カ月連続で改善。
3月 景気動向指数(DI)は、前月比2・1ポイント増の28・8。 3カ月連続で改善。 新興国経済の回復による外需のほか、国内でのエコカー減税・エコポイント政策の効果が寄与。 業種別では、「製造業」が、前月比2・8ポイント […]
5日 3月 景気動向調査 帝国データ 3月 米ISM非製造業景況感指数 2月 米仮契約住宅販売指数 6日 2月 景気動向指数速報値 内閣府 10年物国際(4月債)入札 米3年物国債入札 7日 3月 外貨準備高 財務省 日 […]
[ワシントン 3日 ロイター] 米労働省が発表 。 3月の雇用統計は、失業率が8.5%に上昇し1983年以来の高水準を記録。 非農業部門の雇用者数は66万3000人減少。 平均週間労働時間は過去最低となった。
日銀の企業短期経済観測調査において、大企業の製造業の足元の景況感は4期連続で改善。 日銀よる3か月ごとの景気観測調査で、景気の状況が「良い」と答えた企業の割合から「悪い」と答えた割合を引いた指数は、3月の調査で大企業の製 […]
1日 3月日銀企業短期経済観測調査 2月税収実績(財務省) 3月新車販売台数(自販連) 3月軽自動車販売台数(全軽自協) 2日 4月日銀の当座預金増減要因(見込み) 3月マネタリーベース( […]
総務省発表 2月の就業者数は6185万人と1年前に比べ80万人減少 ・就業者数は25か月連続の減少 ・主な産業別就業者数は,1年前に比べ「製造業」などが減少 2月の完全失業者数は324万人と1年前に比べ25万人増 […]
米国商務省29日発表 2月 個人消費支出 年率換算で10兆3520億ドル(季節調整済み) 前月の改定値と比べ0.3%増 増加は5カ月連続 増加幅は市場予想の平均に沿う結果
格付会社スタンダード&プアーズ(S&P)29日 英国のソブリン信用格付けを長期「AAA」 短期「A1プラス」で確認したと発表 見通しは引き続き「ネガティブ」 政府の債務負担増加を理由 ロイター発表